【ぱい☆パニック ~挟まれたデカぱい~】inkey/和泉万夜(著)

   2015/12/31

コミックシーモアで人気のエロコミック【ぱい☆パニック ~挟まれたデカぱい~】作者:inkey/和泉万夜 ☆10話まで配信中!! 1話50pt

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ぱいパニック
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ぱい☆パニック ~挟まれたデカぱい~ あらすじ・ネタバレ

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【あらすじ・ネタバレ】

N社に勤める平凡なサラリーマン・高橋には、入社当初から気になっている人が…。それは、同じ職場のOL・堀川さん。美人で爆乳!しかも仕事が出来てクールな雰囲気の堀川さんに高橋はいつも目を奪われていた。

何とか仲良くなれる方法はないかといつも考えているのだが、現実的にはなかなか難しい状態。そんな時、突然オフィスに響く火災警報!

混乱するオフィスで、急いで外に出ようとした高橋だったが気になる事が…。

…って待てよ。さっき堀川さん部屋を出ていったよな…多分トイレに行ったんだろうけど。今の音ちゃんと聞こえたか、念のために確認しておいた方が良くないか?

堀川さんの事が気になった高橋は、女子トイレに様子を見に行くことにしたのだったが。女子トイレの前に来るとドアと壁の間に傘が突っ張り棒のように引っ掛かっていて中から開かない状態になっていた!

高橋「ドアの所に傘が引っ掛かっているぞ。それじゃドアが開かないじゃないか」

心配した高橋が女子トイレのドアを開けると…!?窓枠にハマっている堀川さんの姿が!!

堀川さん「えっ高橋くんっ!?ち、ちょっと!ここは女子トイレでしょっ!どうして男のあなたが入ってくるのよっ!!」

高橋「い、いや……火事みたいだから心配して。……で、何やってるの?もしかして窓にハマって動けなくなった?」

堀川さん「トイレのドアが開かなかったから窓から出ようとしたんだけれど…」

なるほど、胸が大きすぎて引っ掛かっちゃったのか。まてよ、これって反対側は…。

窓の反対側に回った高橋が見たのはスカートからはみ出した堀川さんの大きなお尻!窓から出られるように手伝っていたのだったが、堀川さんの爆乳や爆尻を目の前にした高橋の理性は完全崩壊!!

身動きできない堀川さんの下着を剥ぎ取り、片手で乳首を弄りながら、もう片方の乳首に吸い付く!更にトロトロになったマ○コを舐めまわし、火事の事なんか忘れてピストン運動!堀川さんエッチな事が出来るなら…わが生涯に一片の悔いなしの高橋の暴走は止まらない…!?

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